仕事帰りにいった大阪の風俗

仕事帰り大阪のSM風俗女とあそんだ

大阪での出来事

 

大阪のSM風俗で働く女をナンパしベッドの上に押し倒した。
その衝撃で豊かな胸がプルンと弾む。
黒い制服の隙間から手を入れて、ブラウスの上から胸を鷲掴みにして荒々しく揉んだ。

 

「嫌っ、先にシャワーを…」
女の手を払いのけ、制服のボタンを外すと、豊満な胸がブラウスにぴったり張り付いている。
「いやっ…」
弱々しい声が耳に届く。

 

ブラウスをはだけると、ブラが顔を出し、私はそこに顔を埋めて胸の感触を確かめるように揉んだ。

 

ブラをズラすと意外と小さな乳首が露になり、いやらしい舌技で刺激する。
「ダメ… イャン… アァァ…」
女の声が愛撫によって変わっていく。

 

黒いタイトスカートを捲り、ストッキングの上から秘唇を撫で上げる。
女は自ら脚を開き、秘唇から伝わる快楽によって「アァァァ…」と声を漏らす。

 

下半身を露にして秘唇に舌を這わせた。
既に濡れていた秘唇から、次々と愛液がこぼれてくる。
いつしか女は、私の頭を押さえて快楽の表情で腰を揺らしていた。

 

私も服を脱ぎ、トロンとした瞳で微妙に身体をくねらせている女の秘唇に一気に突き刺した。
「ヒャッ…」
意識を取り戻したかのような声をあげる女。

 

 

…煙草を吸う私の胸元で、女はしばらく眠りについた。

 

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